ラジュームで元気!

同一の旅館で連泊する事は滅多に無い
母親の湯治目的で三朝温泉まで来ている
鉱泥湿布やラジューム蒸気風呂も体験し
少しでも効果が有れば良いのだが…
まぁ湯治とはいえ食べきれない様な食事ではピンと来ないですね
やっぱ自炊してボロ部屋のイメージは偏見だったのかな?
今回は3泊4日と短期だけど長期だったら
益々おデブちゃんになっちゃうよ~~
露天風呂を自宅に保有する人もいるとは思うが
清掃とか考えたら旅館に泊まるのが良いですね

(3/17)追記 感想など
折角の温泉利用も自立歩行ができても歩行難な場合
浴場はちょっとした段差や床の摩擦で平坦な床と比べると難易度が高くなる
介護が必要な人を入浴させる場合の介護支援を受けれるよう考えないといけない
段差や手すりが用意されていても人によって難易度が違うようだ
痴呆性がある場合には着替えを置いた場所がわからなくなる(浴衣は同じだから判別がしにくい)

ラジューム蒸気風呂は一般者は利用できるが・・・必要とする人が受けれる施設を事前調査していた方が良い
というよりデイサービス介護施設を事前調査した方が良かったかな?(気付くのが遅いよ!)
検索レベルでは発見しにくい

家族風呂でも段差の少ない手ごろな浴槽を持つ宿を探す
宿が積極的にPRしていると良いのだが・・・

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